ヤンキース松井秀喜バッティングArchives!?

~松井のワールドチャンピオンになるまでの軌跡を見つめていきます~

Hideki Matsui is on fire right now!!
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5/1
第3打席0-0-2 ランナー:1塁・2塁 初球、外角低めのストレート(142km/h)をレフト方向に理想的なバッティングで左中間へのタイムリーツーベースヒット。最後までボールを呼び込み右肩が開くことなく正面で捉え、フォロースルーの時も右の腰が開くことなく右側に壁が出来ていた。一番大きかったのは、今までライト方向へ引っ掛けていた外角低めの球をレフト方向へ強い当たりで打ったということだと思う。
松井のコメント:「良くなっているというか、球が見えている感じが凄くする。」

解説・小早川氏の話:松井のスランプの原因は、右肩の開きが早いことにある。そのために、外角の球には合わせるだけになり、ストライクボールの判断もつきにくくなる。
先日、解説者の槇原氏が松井に会いに行って話をしていた。松井はどこが悪いのかはきちんと把握しているが、頭での感覚と身体の動きにズレがあり修正できないでいるとのことだった。また、オープン戦が絶好調でピークが早く来過ぎたとも言っていた。
松井は今の状況をあまり悲観していないようだし、まだシーズン序盤。松井はシーズン通して調子がいいということはありえないと言っており、スランプがこの早い次期に来たのは良かったかもしれない。焦ることなく徐々に調子を取り戻していって欲しいです。

5/2
大島氏の話:これまで強引に行き過ぎて、バットが少し下がりながらヘッドが先に返ってゴロという場面があった。しかしこの打席はボールを上から叩きに行っている。上から叩きに行くと左の肩が上がりすぎるということもあるが、それは微調整できる。

<解説・大島氏、一口メモ>
・松井の状態は決して悪くない。打つポイントが多少前になったり後ろになったりすることはあるが、右投手の外角の球を強引にいかなければ状態は上がっていくはず。
・アウトサイドの球に対してタイミングが早かったり遅かったりして、手首をこねてしまいゴロが多くなる。
・松井はバッターボックスに入る時、常にアウトサイドに目をつけてポイントを置いていると思う。
・バッターは率が下がるとどうしてもボールを探しにいってしまう。俗に「打ちにいく」という状態。そうなると引っ張れないところのボールも強引に引っ張ってしまいゴロが増える。流して打とうとしてもタイミングがズレているために、ボールがポイントまで入ってこずにバットの先に当たってしまう。外の球に対して距離が計れないといった状況に陥ることがある。松井はここまでは悪くなっていないと見ていた。

5/3
今日の松井のバッティングは、ミートポイントが定まっていなく手探りの状態である印象を受けた。やはり前に松井が言っていたように、若干バットの出が遅くなっているということだろうか。

5/4
解説・小早川氏によると、構えた位置からテイクバックを取って本来ならグリップがトップの位置に入っていくのだが、今の松井はその前に体重がピッチャー寄りに流れていっているために、ボールを見極め切れなかったり、強くスイングが出来ないでいるのではないかということだった。
開幕前の松井のインタビューによると、「右足はピッチャー側に出ていき、グリップは引いていく。そして重心は身体の中央に保ちながらバランスを取りボールを長く見ていく。」という打つ前の準備段階を今年は取り入れていくと言っていた。グリップを引くのと右足を前に出すのを同時に行うことによって、タメが出来ないとかタイミングの取り方に若干の狂いが出てきている等の弊害があるのか、それともまだ新しいバッティングが松井の中で確立できていないのかなと感じた。

5/5
今日の松井は、外角の球を強引にいかず、引き付けてレフト方向に打つという意図が感じられた。しかし、若干外の球を打たされている感じだったので、自分のスイングで体重の乗ったレフト方向への打球を期待。

5/7
今日、テレビで最近の松井のバッティングについて、「例えば前へステップする際、足を上げたり上げなかったり松井は本当の自分の形を持っていないために、スランプから元に戻るのも早いが、崩れるのも早い。良かったり悪かったり波が激しい。」という話があった。去年の松井を見ていて、確かにいい時と悪いときの差が激しいという印象はある。
巨人時代のバッティングでは、ほとんど足を上げずに地面をするように足を前にステップしていたが、今は高く足を上げてからステップしている。また、巨人時代と比べ現在の方が膝をより曲げて構えているし、ステップする幅が広くなって重心をかなり低くしてスイングしている。
松井が、メジャーに渡って自分の形を探して試行錯誤してきたのは確か。その中で松井は、バッティングにおいて今まで半信半疑でやっていたが、昨シーズンの終盤「これである程度間違いないだろう」という理想に近づいた手ごたえを感じたと言っているし、最近のコメントで、「これまでやってきたことを信じてやっていくしかない。アプローチは変えない。」とも言っている。
今の松井には調子が悪くてもある程度自分の信じるバッティングの形が出来上がっているのだと思う。僕も今の松井のアプローチ(バッティングの形)が今後、好結果に繋がっていくと信じたい。結果が出ない時、自分の信じるものに自信が持てなく不安になるものだが、松井はじっと耐えながらひたむきにそれを貫こうとしている。
辛い時期が長ければそれだけ克服した時、得るものは大きくなる。また喜びも大きくなる。
僕は信じている。頑張れ、松井!!

5/9
解説によると、松井はメジャーに行き打つポイントをキャッチャー寄りにしているが、今はバットとボールの距離が取れずバットを振る幅がない状態。そのために間が取れず窮屈なスイングになり打球に角度もつかないということだった。
ポイントが近い分、バットに乗せて運ぶという部分が抜けてしまって、インパクトの後すぐにフォロースルーの段階になってしまっているのではないかなと感じた。一番力がボールに伝わるポイントの手前で打ってしまっているイメージ。

調子がいい時は甘い球に何も考えずにバットが自然と出るものだが、今はタイミングやスイングのことを頭で考えて打席に入っているためにワンテンポ遅れてしまい、甘い球にも手が出ないのではないかということだった。変化球にも差し込まれて詰まってしまうのはそういう理由があるのかもしれない。
<打球が上がらない理由~解説より~>
腕のリストのリードでバットが出てこない。バットの先とリストがある程度同じような動きで出てきている。このような時は打球に角度がつきにくい。強く上から叩けていないということ。原因として身体の開きが早いとかステップするのが早い、精神的な焦りなどがあるのではないか。
バットが遠回りしていて下から出てきている印象がある。最短距離でバットを出して上からボールを叩くというのが理想ということか。

5/11
第1打席2-1-0 ランナー:満塁 初球、外角への変化球(129km/h)を空振り。2球外れてカウント2-1からの4球目、高さは真ん中、外角への速球(140km/h)を打ち返して左中間を破る3点タイムリーツーベースヒット。初球のスイングは外角の球を引っ張る感覚でスイングしていてバットが遠回りしていた。これはヒットは難しいかなと思っていたら、最後の球に対してはオープンスタンスから外角の球に対して踏み込んでいき、上体が開くことなく最短距離でバットが出たように見えた。こういうバッティングをたくさん見たい。
解説・本西氏によると右膝が突っ張っていなく余裕があるために逆方向に強い打球が打てた。

第3打席1-1-0 ランナー:一塁 150km/h前後のストレートを見せられた後の真ん中低めへの変化球(126km/h)に泳がされ引っ掛けてファーストゴロ。完全に松井のスイングの形を崩された。ストレートにタイミングを合わせていたためか、腰の開きが明らかに早く身体が正面を向いてしまい変化球に対応することが出来なかった。解説によるとステップしたときに右腰が開いている。もう少しピッチャー寄りに腰が入っていくと、このボールは見送ることが出来るとのこと。

解説・本西氏の話:引っ張りたい気持ちが強いのか右腰の開きが早い。打ちにいってステップした時に右腰が早く割れてしまうためにバットが遠回りして出てくる。そのために打球に角度がつかないし、飛距離が出ない。
松井が引っ掛けてライト方向へのゴロになる時は、バットのヘッドスピードが遅く感じるのはこういう理由からなのかと納得。マッティングリー打撃コーチからも何度も体の開きを指摘されているということなので松井も十分に分かっているはず。実践でピッチャーの速い球に対峙した時にそれをすぐに改善するということは、思いのほか難しいことなのかもしれない。

 <打撃論>

 ―トーレ監督も「最初の2打席はいい当たり」と評価したが、3、4打席の内野フライに関しては「結果が出ない不満で大振りしてた」と話していた。
  「大振りはしてない。バットが遠回りしているから『大振り』に見えるんだと思う」

 ―マッティングリー打撃コーチは「タイミングが合っていない」と指摘している。
  「タイミングは合っている。ただ、メカニック的な部分がおかしい。スイング自体とか、体重移動とか」

 ―フォーム修正はしているのか?
  「変えてはいない。結果が出ていないから、原因を探している。それが変えているように映っているのかも」

 <気持ち>

 ―首脳陣は「変わっている」と見ている。
  「今は1年目とは違う責任感がある。チーム内での立場とか、期待も大きいわけだし。結果を出せないことは、チームに対して申し訳ない。だから、潜在的な部分で普段のバッティングと違ってしまっているところがあるのかもしれない」

 ―まだ試行錯誤の途中なのか。
  「いや、良くなってきている。きょうも、感じとしてはよかったんだ。『この1打席』がきっかけになるんじゃない。徐々に感じが出てくるんものだよ。打席で。爆発的な結果は出ていないけど、自分なりには雰囲気が出てきている。右肩上がりだよ」

5/13
<スポーツジャーナリスト:瀬戸口 仁氏の松井に関する話>
まず甘い球が来ない。これまで2年間の松井選手の研究の成果が相手ピッチャーに出てきている。外角低めへストレート、ツーシーム、チェンジアップ全部集めてくる。内角に来てもボールになる球。そこで我慢し切れなくなって外角低めの球に手を出して崩してしまっているというのが現状ではないか。最近、4月には出なかったホームラン性の当たりが出始めてきて少し上向いてきている。

5/14
第4打席3-2-1 ランナー:なし フルカウントから真ん中ややインコース寄りへの変化球(145km/h)をジャストのタイミングで捉えライト線へのツーベースヒット。調子を落としていたときは腰の開きが早かったが、インコースの球に対しても腰の開きが早すぎることなく腰の回転がボールへと伝わっていたように見えた。これは打つポイントのズレが修正できてきているためだと思われる。

アウトコース、ぎりぎりボールになる球を見せられた後のインコースの厳しい球をきっちり捉えたのは大きい。ある程度どんな球にも身体が自然と反応できる状態にあるのかもしれない。打ち損じも少なくなってきて明日からも期待できそう。

今日は、バットが遠回りして出てくるといった印象はなく、バットのヘッドスピードも戻りつつあるのではないかと感じた。

5/16
<与田氏による現地リポート>
松井は、キャンプからテイクバックを取ってグリップを後ろに引くというフォームに取り組んできたが、そのことによって右の肩がホーム寄りに入りすぎてしまう傾向にある。すると逆に開きが早くなってしまうので肩の位置をチェックしながらバッティング練習をしていた。
テイクバックをキャッチャー寄り(真っ直ぐ後ろ)に取ればいいが、ひねりが入ってしまい背番号がピッチャー側に見える状態になるとボールに早く反応しないということで今度は見切りが早くなってしまう。

5/17
第1打席2-0-0 ランナー:なし 2球、速球が外に外れた後の3球目、インコース寄り高めのシュート回転のツーシーム(145km/h)を捉えファーストの横を抜くライト前ヒット。やや後ろ(キャッチャー側)に体重がかかりすぎていたために、ボールが上がらなかったのかなと感じた。強引に引っ張った印象があり、もう少し引き付けてセンター方向に打ち返す意識があれば打球は上がるのではないかという解説者の話。

5/18
外角の逃げていく球を無意識に引っ張るというのを修正しなければならないと松井は話していたらしい。

第4打席3-2-2 ランナー:満塁 フルカウントから外角低めへやや逃げていく速球(142km/h)に空振り三振。逃げていく球にバットを当てるために腰が引けてしまった。ボールに身体が向かっていき、腰の入ったバッティングを見たかった。あのコースに逃げていく球は松井には打てないのだろうか。悔しい。

今日は課題としている引き付けてセンターから左方向へのバッティングが見られた。このようなバッティングをしていけば右方向のバッティングにもいい影響をもたらし、徐々に大きい当たりも出てくるのではないかと感じた。あとは150km/h前後の速球へ振り負けることのないバッティングと逃げていくボールへの対応が出来れば。

5/21
昨日も感じたようにボールが重く見え松井の打球が上がらないのが気がかりだ。コース、球速ともに長打にするにはチャンスボールだった。う~ん、なぜ打球が上がらないんだろう。

5/22
最近の松井は追い込まれるまで無理に外角いっぱいの球には手を出さない傾向にある気がする。引っ掛けてライト方向へのゴロが減ったのはそういう理由もあるかもしれない。

第2打席0-0-0 ランナー:なし 初球、真ん中低めに落ちる変化球(122km/h)を打ち返すもセカンドゴロ。タイミングは合っていた。ボールが低くゴロになっているだけで、ボールとの距離が取れず調子が悪かった頃のセカンドゴロとは全く違うということだった。なぜゴロになってしまうのか原因を手探りで探していた頃とは違い、納得のいくゴロだったかも知れない。

これまで苦しめられてきた外角低めへ逃げる球に対して腰が引けることなく自分の形でスイングできていたのは大きな収穫だったと思う。外角の難しい球を強引に引っ張ることなく左方向へ自然と打てるようになってきたのはヒットの期待が増えて嬉しい傾向。

解説大島氏によると最近の松井はバッターボックスの中でスッと構え、グリップの位置も何も考えずに自然と決まるようになっている。無駄な動きがなく非常にリラックスした状態でピッチャーと対峙できるようになったということだった。確かに、調子が悪いときはバッターボックスの中で落ち着きがないイメージがあったが、今はヒットが出るんじゃないかと思わせる雰囲気が感じられる。

~MAJOR.JP Expressより~
構えながら左足に乗った体重をやや右足に移し、左足に戻す。ゆったりした動きが戻った。昨年9月24日のレッドソックス戦から始めたタイミングの取り方だ。その試合の相手投手がマルティネスで、その試合から6試合で5本塁打した。

5/24
第3打席2-2-0 ランナー:なし 外角やや高めの速球を捉えレフト線への2ベースヒット。体の開きが早いとこれまで言われてきたが、ポイントまでボールをしっかり引き付け全く開くことなく打っていた。いい感じ。レフトへの理想的なバッティングが増えてきたことがここのところの松井の好調を支えていると思う。

松井のコメント:
・「打球方向もセンター中心に飛んでいますしね。徐々にではありますがいい方向にいっていると思います。」
・「外角中心の攻めにある程度はうまく対応できていると思う。」

5/25
ボールとバットの距離が取れず打球が上がらない一時期の調子を落としていた松井に戻ったようだった。中でも一死・満塁で打点が挙げられなかったのは、状況に応じたバッティングをしてきた松井には珍しい結果となった。今日の結果は、昨日の松井の言葉「徐々に上向いてはいるけど、よかったり悪かったりですね。」がきっちり当てはまるようなものとなった。

5/26
今日の松井は全体的にスイングの力がボールに十分伝わっていない印象を受けた。それはボールを捉える位置が芯から若干外れていたり、少しの軸のブレが原因なのではないか。まだまだ本来の松井の形では打ててない感じ。

5/27
(ニューヨーク共同)
どこが悪いか、と問われれば、すべてが少しずつ狂っているとしか言えない。1カ所が悪ければすべて悪くなり、いいときはすべていいのが打撃というものだろう。「打ちにいくまでのバランスが保てるか」が、鍵だという。スイング以前を整えることでスイングを整えようとする。

 イチローの言葉をありがたく受け止めた。だが「オレはがんがん狙ってホームランが打てるタイプじゃない」と言い切る。ソフトバンクの王貞治監督が巨人での現役当時、史上最多の158四球を記録しながら三冠王となった1974年の記録を見て心を打たれたことがある。我慢と高い精度の先にある本塁打を目指す。

 「何かを捨てて何かを得るという考えはない。すべて良くなるのがいい」。たかだか1カ月半の不振で、その信条が揺らぐはずもない。

5/28
昨日の最終打席といい、今日の第1打席といいボール球に手を出してしまう傾向にあるのかもしれない。それはボールが良く見えている裏返しなのではないかと大島氏は言われていた。ボール球に手を出しているとそれによってバッティングを崩してしまう危険性があるのでそれだけは避けて欲しい。
このところボール球に手を出しているためなのか極端に四球が減ってきている。選球眼の良い、しかも甘い球を1球で仕留める精度の高いバッティングをする松井が早く戻ってくることを祈る。

5/29
第1打席0-0-0 ランナー:なし 初球、真ん中やや高めの速球(140km/h)を打つも、ほぼセンター定位置のセンターフライ。長打にするにはチャンスボールだったように見えたがいまひとつ捉え切れず。フォームに問題がないのに打ち切れないというのはやはり体調に左右されているのかな。松井の調子がいい時はバットの先まで神経が行き届き、かつ力が余すことなく伝わっているように見えるが、今はバットに不安定感があるように感じる。

5/31
第1打席1-1-1 ランナー:一塁 真ん中高めの甘い速球(142km/h)を打って理想的な放物線を描いた先制点をたたき出すライトスタンドへの2ランホームラン。実に4月8日以来47試合、203打席ぶりの待望の4号ホームランだった。
ヒットは出るが打球が上がらなかったこれまでの松井は、ややバットが下から出ており、軸のズレが原因となっているのではないかと思っていた。また、下半身が沈んでいる印象で打球に力が伝わっていない感じだった。かつてホームランを打った時は、上からコンパクトに叩いて、しかも軸がブレることなく鋭く回転し、ボールをしっかりとした土台(下半身)を元に打ち返していた。今日のホームランはそのバッティングのイメージそのままだった。さらに手が先行しなく身体の回転でバットが自然と出てきていた。
この完璧なホームランを見せられると、こんなにも長くホームランが出なかったことが不思議なくらい。

松井は試合前、早出特打ちをしマッティングリー打撃コーチに自分のバランスで打席に立っているか、打球をどう上げるかについて指導を受けたという。また、重心がかかとにかかり力がボールに伝わっていないと指摘された。ミートポイントを若干前に意識しながらティーバッティングを行った。この練習からボールをしっかり見る間合いを保つことができ、スイングもよかったことを松井は明かしている。ここ数日、バットの角度とヘッドの位置を微調整していた成果も表れた。松井がバッティングのいい感覚を掴みつつあるのは間違いないと思う。

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